自己洞察瞑想療法とは

マインドフルネス心理療法の一種です。日本で創始され 心の観察の実践、心の世界を論理的に説明した西田哲学を用い、心の病気を脳神経生理学からも解明して、20年間も臨床で用いられてきたマインドフルネス心理療法の一派が自己洞察瞑想療法(=SIMT)です。

 

特に うつ病、非定型うつ病、不安障害(パニック障害、PTSD、対人恐怖症など)に効果的です。

★グループセッション

人数が集まり次第、開講します。 お一人3000円

※テキスト  マインドフルネス総合研究所 大田健次郎氏 

                うつ・不安障害を治すマインドフルネス 

                    ひとりでできる「自己洞察瞑想療法」

            

マインドフルネス総合研究所のHP

  大田健次郎先生著
  大田健次郎先生著

うつ病・自死の予防のために『一家に』いかがですか。
どの年代にもさまざまなストレスがあり、 ご家族のどなたかがうつ病になるおそれがあります。
予防のために、家族全員がセッション4までの呼吸法を!